天国へのCafeTime
単なる日記からSEXパートナーや、セフレとのお遊びを綴ります。。。
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ある日のカップル喫茶Vol.1
今年の2月のある冬の日、S子といつものカップル喫茶へ…

お店のチャイムを鳴らし、ママの「久しぶり~」という声でドアが開く。
いつも通りの熱気が漂っている。
そう、ここは裸温度になっているのだ。
冬の厚着で入っていくと、とっても暑く感じるが、裸になると丁度いい温度になっている。
既に4カップルが入店し、単独男性が2名。
我々を入れると5組のカップルに、単独男性が2人だから、単独さんにとってはハーレムに近い。
何故かって?
どのカップルも単独男性を入れてのプレイをしたいから。
我々は他のカップルとのスワッピングを楽しみたい方なので、個室に入らせてもらった。
いつも通りシャワーを浴び、俺はローライズボクサーブリーフ1枚、S子は黒の透け透けパンティーに透け透けキャミソール姿。
個室のドアは開けっ放しで、ドリンクをもらい話をしていると、「ピンポーン」とチャイムの音。

俺「また単独男性かな?」
S「いや、カップルさんじゃない」


と話しをしていると、サングラスをかけたスレンダーな20代後半くらいの女性が一人で入って来た。

俺「おっ、単独女性じゃん」
S「本当だ、最近単独で来る女性結構多いね」
俺「いいことじゃない」
S「そうね、私も今度一人で来ようかな。だめ?」
俺「別にいいよ、俺も時々一人出来てるし」


などと話しをしていたら、単独女性がシャワーを浴びて我々の個室にバスタオル1枚で入って来た。

女「お邪魔していいかしら?」
S「どうぞ、お一人ですか?」
女「ええ、時々来てるんですけど初めてお目にかかりますよね」
俺「そうですね、我々もちょくちょく来てるけど初めてだね、ヨロシク」
女「一緒に遊ばせてもらっていいかしら?」
俺「はい、喜んで。S子いいよね?」
S「もちろん、歓迎しちゃうよ」


女性二人に俺一人の3Pという事に相成りまして…。てへへ(^^ゞ


俺「名前聞いてもいい?俺たちはケイとS子です」
女「メイと言います。」
俺「そうなんだ、メイちゃんね、可愛い名前だね。」
メ「ありがとう、裸になっていい?」


と言ってタオルを取ると、大きなバラの刺青が胸と腰に入れられている。
胸は85のCくらいかな?という感じで、足がとっても長くて体の綺麗な女性。
しかし、不思議な事にサングラスだけは絶対に外さない。

俺「サングラスはいいの?」
メ「私ブスだから、恥ずかしいからこのままでいさせて下さい」
俺「それは構わないけど、ブスじゃないし…」
S「そうだよ、肌もとっても綺麗だし、チャーミングで可愛いじゃない」
メ「ありがとう、でもこの方が落ち着くんです」


確かに美人ではないが肌が透き通るように綺麗で、とっても均整の取れた綺麗な体をしている。

メ「S子さんのオッパイ触っていいですか?」
俺(…ん?もしかしてレズか…)
S「どうぞ、こんなので良かったら、あははは」


そうするとS子のオッパイを愛撫しながら乳首をアマ噛みしたり、下で転がしたり。
S子も結構感じている様子。

S「とっても上手ね、気持ちいい」
メ「キスしていいですか?」
S「えっ、…んぐっ」


女性同士のキスが始まった。なかなか興奮するシュチュエーション。
はて?俺はどうしたら…?
するとメイちゃんが俺のチンチンを左手でしごき始めた。
一人で男女二人を相手にするなんて…。
しばらくすると、キスしている二人の口に俺のチンチンを引き寄せる。
夢にまで見たダブルフェラだ!(゚q゚)
二人の口から出る舌が俺のモノを舐め回す。
これぞ極楽~~~~!
一人は玉を一人はサオを、それが交互に繰り返される。
69状態になりフェラをされながら、女性二人のあそこを愛撫する。
S子をクンニし、メイちゃんのを指でいじる。
しばらくその状態が続き、メイちゃんがコンドームをおもむろに被せ、騎乗位で俺にまたがり挿入。
S子は俺の顔にまたがり俺はクンニ。
二人は向き合ってキスをし、胸を揉み合う。
すごい状態だ。
女性二人が俺を下にして絡み合う姿は、もう他の男性達の羨望の的。
みんなが覗いているのがわかる。
この際だから見せつけてやれ!と思いながら行為を続ける。
メイちゃんの腰の振り方がものすごい。
S子のあそこを舐めながら神経は下半身へ。

メ「ああ~、気持ち良い、ケイさん気持ち良い?」
俺「うん、すごい腰の動きだね、気持いいよ」
S「すごいすごい、メイちゃんのあそこエッチな音がしてる」
メ「もうだめ、メイもうイッちゃう…、ああ~ん」


S子がメイちゃんの後ろに回り、おっぱいを揉みながら体の上下をサポートしている。
メイちゃんのあそこがだんだん締まってきた。

俺「あっ、気持ちいい。。。俺もイキそう」
メ「いやん、一緒にイッて…、はぁはぁ…」
S「頑張ってメイちゃん、イッていいからね」
メ「うん、イク、イク、イク~、ああ~ん、ああ~ん」
俺「俺もイクよ」
メ「イッて~、メイも…あっ、イク~~~!」
S「二人ともガンバレ」
メ「・・・・・・ふぅ」


下になっている俺に倒れこんでくるメイ。
俺の口の中に舌をねじ込んできた。

メ「ありがとう、気持ちよかった」
俺「うん、気持ちよかったね」
メ「次ぎはS子さんを二人で責めちゃおう!」
S「えっ、本当?嬉しい!」
俺「ちょっと待って、そんなにすぐに勃たないよぉ」
メ「大丈夫、休んでて、私がS子さんのアソコにバイブ入れちゃうから」


お店に常備してあるバイブを借り、バイブでS子を責めるメイ。
その間、一服しながら女性二人の絡みを観察。
なかなかレズプレイなんて目の前で見られるものじゃないので、じっくり見せてもらった。

続く


【2005/10/20 21:21】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(11)
夢バトン
満ちゃんから回ってきた夢バトン!


【Q1】小さい頃、何になりたかった?

    小さい頃はカーレーサーになりたかった。
    
 
【Q2】その夢は叶いましたか?

    レーサー:いいえ (* -。)ヾ(^。^;) ヨシヨシ
    

【Q3】現在の夢は?

    南の島へ移住!*・゚゚・*:.。..。.:*・゚(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*!


【Q4】宝くじで3億円当たったら? 

    借金返して、家買って、車買って、欲しいだけ洋服買う。
    あらら、無くなっちゃう…。
    3億って以外と少ないんだね。


【Q5】あなたにとって夢のような世界とは?

    仕事とお金の心配がなくて、南の島で好きな音楽に囲まれて、
    いつでも好きな時に好きな女性と楽しく遊べる環境! 



【Q6】昨晩見た夢は?

    犬と手をつないで空を飛んでいましたヽ(´〇`)/


【Q7】この人の夢の話を聞きたいと思う5人は?

    himitsuさん
    まゆさん
    Beautynanaさん
    美咲さん
    seraさん


みんなやった事あるかもしれないので、良かったらやってみてね!
【2005/10/18 20:06】 | ただの日記 | トラックバック(2) | コメント(15)
風邪をひきました。

最近ご無沙汰なので、寝る前にオナニーをしたら、イッた瞬間ものすごく頭が痛かったです(笑)

これじゃカップル喫茶に行けないので、早く風邪を治さなくちゃ…。

そう言えば、先日行ったカップル喫茶で一緒になった25歳の女性に、男のオナニーが見たいと言うので、個室でこっそり見せてあげたらかなり興奮してました。
「貴女もオナニーすれば?見せ合いっこしようよ」って言ったら、
「はい、してもいいですか?」
などと真面目に言われたので笑ってしまいました。
彼女にとっては真剣だったのに傷付けてしまったかなと思い、
「笑ってごめん、あまりにも真面目な返答だったから…」と言うと、
「だって初めてだから緊張してます」
という可愛い答えでした。
美人ではないけれど、こういう女性はとっても愛しく思えます。
しばらく見せ合い、俺が「イキそうだよ、射精する所見たい?」と言うと
「オッパイにかけてもらえますか?」とまた真面目に言うので、思わず俺まで「はい、では遠慮なく」と真面目に答えてしまいました。(笑)
その直後オナニーする彼女の可愛いオッパイにかけさせてもらいました。
なんか楽しかったぁヽ(´〇`)/

男は当然女性のオナニーを誰でも一度は見たいと思うんだろうけど、女性も見てみたいものなんでしょうかね。

素朴な疑問でした。。。

テーマ:オナニー - ジャンル:日記

【2005/10/17 11:59】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(13)
またカップル喫茶へPart2
俺「ユミちゃんはどこが感じるの?」
ユ「ふふふ、探してみて」
俺「そう、じゃあ探しちゃおうかな」
ユ「うん、じゃあキスして」

キスをすると吐息のようなものが漏れるユミちゃん。
どうやらキスが感じるらしい。
激しく舌を絡めてくる。

ユ「ああ、感じてきちゃった」
俺「もう?」
ユ「うん、キスが好きなの。だってすごくエッチじゃない?」
俺「そうだね、俺も勃ってきちゃった」
ユ「ホントだ、固くなってる。おいしそう…」

また吐息が漏れる。。。
乳首を舌で転がすと、「あん」と声が漏れる。
かなり感度のいい娘らしい。
右手でクリを刺激。

隣ではS子とタケシが69をしている。

俺「指入れていい?」
ユ「うん、入れて。3本までなら平気よ、ふふ」

指をそっと2本滑らせるように入れると、もう既に大洪水。
そっと出し入れしながら様子を見ていると、あるところでビクンとなる。
どうやらポイントみたい。
膣口に近いところの上を突いてみるとまたビクンビクンとなる。
出し入れしながらまた突付く。

ユ「あん、そこ気持ちいい」
俺「ここだね。」

バイブのように指先を振動させてみると、激しく体が反応する。
繰り返していると大きな声が発せられる。

ユ「あ~ん、いい、いい、そこ、そこ…  あ、イッちゃう」
俺「まだダメだよ、我慢して」
ユ「ダメダメ~」

手の動きを少し緩める。
そしてまた速く。。。

俺「まだイッちゃダメだよ」
ユ「あ~ん、あ~ん、イジワル。や、や、や~ん、や… て、手を止めて…。」
俺「どうした?」
ユ「イッちゃった、てへへ」
俺「イキ易いんだね」
ユ「だぁってぇ~、指の動きがすごいんだもん」
俺「そう?そんなに上手い方じゃないと思うけど…」

かなり感じやすいみたいで、ちょっとポイントを付いただけなのに…。
俺の指を曲げる形が丁度彼女に合っているみたい。

ユ「彼とS子さんも盛り上がってるね、今度は私がチュパチュパしてあげる」
俺「うん、お願いしちゃおっかな」

舌で俺の玉からペニスを舐め上げるように上目遣いに愛撫してくれる。
若いけどかなり慣れてる様子。
唾液を充分に出して、ジュボジュボと激しいフェラ。
隣のS子はタケシの上に座った座位で挿入中。
結合部分が丸見えになっている。
フェラをされながら隣のS子のおっぱいを時々触る。
タケシもフェラをしているユミのおっぱいを触る。
これも同室スワップの楽しみ方。
その間もユミは音を立てての激しいフェラ。
とっても気持ちがいい。

俺「ああ、気持ちいい」
ユ「気持ちいい?、もっと気持ちよくしてあげる」

唾液でベチョベチョにした俺のペニスを手でしごきながらのアナル舐め。
乾いてくるとまた唾液たっぷりの口でペニスに移動。
どこで覚えたのか、すごいテクニック。
10分程愛しそうにフェラを続ける。

俺「気持ち良過ぎだよ。入れなくていいの?このままじゃイッちゃうよ」
ユ「いやん、ダメぇ。入れて欲しいの」
俺「わかった、コンドーム付けるからフェラしててね」
ユ「うん、貸して」

コンドームを袋から出して渡すと、玉を舐めながら手際よくコンドームを付けるユミ。
付け終わると俺の上にまたがってくる。
場所を確認もせず、腰を振りながらそそり立ったペニスをあそこで探す。
膣口にペニスの先が当たると、そ~っと優しく楽しむかのように腰を下ろす。

にゅるん…
ユ「あん、気持ちいい」
俺「オチ○チン大きくないけど、気持ちいい?」
ユ「ぜんぜん大丈夫。すごく気持ちいいオチ○チンだよ」

隣と同じ座位になって、自分で腰をグラインドさせるユミ。
声が激しく漏れる。

ユ「いやらしい音がするぅ~、感じちゃう」
俺「そうだね、ユミちゃんのあそこはいやらしいね」
ユ「いやん、ケイさんのオチ○チンも…、隣もエッチな音してるし… あっ」
俺「気持ち良いんだね」
ユ「オチ○チンの先が当たるの、すごい…」

自分で気持ちが良いように腰を動かせるから、楽しんで激しく腰を振る。
抱えたまま俺は立ち上がって駅弁ファックに移る。

ユ「すごい!あ~ん気持ちいい!立ち上がると、もっと、もっと、当たるの、すごいの、気持ちいい。。。」

抱えたまま上下に振ってみる。

ユ「あ~~ん、気持ちよくてまたイッちゃうよぉ~」
俺「イッちゃっても良いよ」
ユ「ケイさんもイって」
俺「気にしないでイっていいよ」
ユ「ダメダメダメ~~~~~」

ガクンと力が抜けるユミ。

ユ「あ~ん、イッちゃったよぉ~、ケイさんはイッたの?」
俺「まだだよ」
ユ「え~ずるいユミばっかり。ケイさん可哀相、下ろして、口でイカせてあげる」
俺「大丈夫だよ、気にしないで」
ユ「なんで?まだイッちゃいけないの?S子さんに悪いから?」
俺「そうじゃなくて、口でなんて悪いじゃん」
ユ「悪くないよ、好きなんだもん、精子飲むの。ははっ」
俺「そう?じゃあお願いしちゃおうかな」
ユ「うん」

さすがにカップル喫茶に来る女性はフェラが得意な人が多いみたい。
とそんな事を考えながら、ユミの愛しそうにしゃぶる顔を見ながらイカせてもらった。

俺「ありがとう、とっても気持ちよかったよ」
ユ「ホント?ユミ嬉しい。フェラ褒められるの嬉しいんだ」
俺「そうなんだ、ホント気持ちよかった…」
ユ「良かったぁ。それにケイさんの精子タケシのより美味しかったよ」(耳元で囁くように)
俺「そうなの?そんなに違う?その日の体調にもよるんじゃない?」
ユ「うん、でも彼のはいつも少し酸っぱいの。でもケイさんのはぜんぜん酸っぱくなかった」
俺「そっか、良かった」

隣のS子とタケシも丁度終ってぐったりしている。
お互いに顔を見合わせながら、まったりタイムにはいった。

タ「楽しかったし、気持ちよかったぁ」
俺「楽しめた?」
タ「はい、S子さん最高ですね」
俺「ユミちゃんも最高だったよ」
ユ「また逢えるといいな、いつも土曜日に来るんですか?」
俺「決まってないけど、平日も来るよ」
ユ「じゃあ、くる時はお店の掲示板に書いてくださいね。それ見てまた来ますから」
S「ケイちゃん、若い娘に気に入られちゃったみたいで良かったね」
俺「あはは、だと嬉しいけど」
タ「僕もS子さん気に入っちゃいました、またぜひ遊んで下さい」

そんな会話をしながらシャワーを浴びて帰る事にした。

オープンスペースで4人を相手にしていた女性は、一人減ったものの、相変わらずまだ3人の男性を相手にして頑張っていた。
SEX強い女性って何人でも出来るのかなぁ。

テーマ:カップル喫茶であんあん♪ - ジャンル:アダルト

【2005/10/16 19:05】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(5)
またカップル喫茶へ
新しいセフレのS子とまたカップル喫茶へ。
今日はどんなカップルさん達が来てるかな?
といつもそれが楽しみの一つ。
ベルを鳴らすと、
店長「今晩は、ケイさん。今日はもう盛り上がってるよ」
という店長の言葉に期待しながら入っていくと、先日行った時のカップルがカウンターに。

Aさん「今晩は、また会いましたね」
俺「今晩は、もうプレイはしたんですか?」
A「いや、まだこれからです、良かったらまた遊びましょう」
俺「そうですね、様子を見て…」
と言葉を濁して周りを見ると、オープンスペースで女性一人が単独男性4人を相手に頑張っている。
口、右手、左手、おま○こ、全てにおち○ちんを持っている(笑)
S子はそれを見て「さすがの私も無理だわ」と言うほどのすごさ。
4人のチン全ての部分が上手く活用されている、上級者のようだった。

とりあえずシャワーを浴びて、個室へ。
他のカップルと遊ぶ前に、二人でまったりとエッチへ…。
個室の窓は開けたままなので、隣から見られる事も了解の状態でエッチをしていると、隣のカップルが立ちバックで窓から乗り出してこちらのSEXを見ている。
隣の女性「ああ、すごい、あそこが丸見え」
と、こちらの結合部分を見て興奮状態。
こっちも、エスカレートして、わざと見せ付けてやった。
俺「どう?見える?どこが見えるの?」
隣女「あそこが丸見え」
俺「あそこって、どこ?はっきり言ってごらん」
隣女「お○んこにち○ぽが入ってる…んんっ」
自分も後ろから突かれているので、色っぽい声が漏れる。
隣女「ああ、いい、もっと…、ああ~」
こちらも立ちバックで隣の彼女の前に来る。
二人の女性が向かい合っての立ちバック。
女性同士の顔がもうくっついている。
俺「二人でキスしてみれば?」
隣の彼氏も頷いている。
立ちバックをされたままの女性二人のディープキスが始まった。
そして、互いに手を伸ばし相手の胸をまさぐる。
二人の女とも「んぐっ、んぐっ、はぁ~はぁ~」
S子「ああ~、ダメ、イッちゃう」
隣女「ああ、私もイッちゃう」
二人の男の腰の動きも速くなる。
「ああ~、ああ~、ああ~」
と二人の女性が同時に果てた。
S子「気持ちよかった」
隣女「私も…、ありがとう。そっちへ行ってもいいですか?」
俺「どうぞ、よかったら」
隣のカップルは、まだ20代前半の初々しいカップル。
俺「あらためて今晩は、ケイとS子です」
隣男「タケシとユミです」
俺「じゃあ、パートナー代えて座ろうか?」
タケ「そうですね、いいですか?彼女さんダイナマイトバディーですね」
S子「あはは、ありがとう。でも彼女はスリムだけど出てるところはすごいじゃない」
ユミ「S子さんにはかないませんよ」
そんな話をしながらまったりとお話しがしばらく続いた。
タケ「S子さんのおっぱい触っていいですか?」
俺「S子いい?」
S子「いいよ」
タケ「ユミのもどうぞ」
俺「いい?NGプレイは?
タケ「特にないです。ユミが嫌がらない事ならお好きにどうぞ」
S子「私も同じでいいよね?」
俺「どうぞ」

そして又、スワッピングが狭い個室で始まった。

続く

テーマ:カップル喫茶であんあん♪ - ジャンル:アダルト

【2005/10/16 19:04】 | SEX日記 | トラックバック(1) | コメント(2)
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ケイ

Author:ケイ
お洒落とエッチが大好きな優しいダンディな紳士です。(自分で言ってますが、何か?…笑)
カップル喫茶を中心にプレイの話を書いていきます。
ハードな内容もありますが、嘘は書きません。
時々普通の日記もありますので気軽に、正直なコメントを期待しています。
でも、あまりイジメないでね!ヽ(´〇`)/

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