天国へのCafeTime
単なる日記からSEXパートナーや、セフレとのお遊びを綴ります。。。
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ある日のカップル喫茶Vol.3
俺は個室に入って来たカップルの女性にバイブで責め!
脇ではS子とメイちゃんに責められる男。
なんか、部屋に入って来た獲物を捉えたかのように盛り上がっている。
バイブでかなり感じているカップルの女性が、フェラしたいと言うので69の状態になり、フェラをされながらあそこをバイブでゆっくりと責める。

女「んぐんぐ、はぁ~はぁ~、ああ~気持ち良くてエッチで感じちゃう」
俺「どんどん感じてね、何でもして欲しい事言ってね」
女「はい、バイブをもっと早く激しくしてくれた方が・・・」


どうやら出し入れを早くするのが好みらしい。
グチュグチュ、ズボズボとイヤラシイ音がしてくる。
ブウッ、ブウッと、あそこから空気が漏れる音…。
隣では男の上にS子がまたがり挿入、メイちゃんは顔にまたがり騎乗位クンニをしてもらっている。
さっきの俺と同じ状態。

女「あ~、ダメダメ、出る」
俺「え?イッちゃう?イっていいよ」
女「・・・・・・」首を振る。
俺「どうしたの?」
女「で、出ちゃいます・・・」
俺「何が出そう?」
女「潮・・・」


と言ったとたん、69の状態の俺の顔の上に潮が吹かれた。
初めて顔にかけられてしまった。
いまだによくわからない潮の正体。
サラサラとした透明の液体が顔に飛び散り、力果てる女性。

女「ごめんなさい、顔にかけちゃって・・・、我慢できなかったんです」
俺「いいよ、大丈夫だよ、気にしないで。むしろそんなに感じてくれて嬉しいよ」


ここで69状態からソファに座りなおし、ティッシュで顔を拭いてくれる彼女。

女「口でイカせてあげたいんですけどいいですか?」
俺「喜んで、でも入れなくていいの?」
女「だって、バイブで潮吹いちゃったから私はいいけど、ケイさんが入れたかったら入れて下さい」
俺「そう、じゃああそこは疲れてるかも知れないから口でしてもらおうかな」
女「はい


そう言ってフェラをしてもらいながら、脇の3Pに目をやり、メイちゃんのおっぱいを左手でイタズラ。
右手はフェラをしている彼女の右のおっぱいをイタズラ。
男が俺のフェラをしている彼女の左のおっぱいを揉む。
もう入り乱れ状態。
その間もフェラは続き、なかなかのテクにイキそうになってきた。

俺「イキそうだよ」
女「・・・・・・」こっくり頷く
俺「あっ、う~、イク・・・」
女「ん~~~」


じゅるるる、じゅるるる、と音をたてながら精液を飲む彼女。
出切ってもまだしゃぶっている。

俺「あ~、気持ち良かった、ありがとう」
女「なんかケイさんのあんまり味がしませんね、美味しかった」
俺「あっそう?また言われた。他の人にも同じ事言われたんだけど」
女「酸っぱい人とか、苦い人が多いけど、特に味がなかったです」
俺「いっぱいの人の飲んでるんだね」


と、ちょっとイジワルな言い方になってしまう。

女「いやだ、そんなに誰のでも飲むわけじゃないですよ。気持ち良くさせてくれた人にはお礼の意味ではしますけどね」
俺「ごめん、イジワルを言ったわけじゃないけど、好きなんだなぁって思って」
女「好きと言うより、なんか征服感と言うか、そんな感じです。あはは」


脇の彼もどうやらイッたらしい。

男「すごかった。楽しかったです」
S「私も気持ち良かった。オチンチン固いんだもん」
メ「私も、舌使いが上手でイッちゃったし、彼女が潮吹いてるって聞こえて興奮しちゃった、ははは」
俺「そうそう顔射されちゃった」
一同「あははは」
女「いやだ、はずかしい…」
S「そうだ3人で二人の舐めちゃおうか?」
俺「どうやって?」
S「二人がオチンチン向かい合わせで立って、そこを3人で…」
俺「やってもらおうじゃん、へへへ」
男「そんな事ってあるんですかぁ、すげえ。お願いします」


彼と俺が向かい合わせに立って、3人の女性がキスをしながらフェラをする。
俺もこんな事初めて。
でもこんな事にも慣れてきてしまった自分にちょっと驚く。
気持ち良いと言うよりも、すごく興奮する。
初めての人が見たら鬼畜ぐらいに思うかもしれないけど、同じ趣味を持った人間がこうして楽しくSEXをする事に何の罪があるのだろう。
確かにモラルからは外れているのはわかるが…。

楽しいカップル喫茶の日記はまだ続く…
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【2005/10/28 18:44】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(23)
ある日のカップル喫茶Vol.2
S子をバイブで責めるメイちゃん。
まるでSMの女王のような振る舞いで、上手にS子を責めている。
一服し終わって、プレイに参加。
でもS子が責められ中なので、メイちゃんをイタズラする。
もう一つバイブを借りてきてメイちゃんのあそこにあてがってみた。

メ「いやん、感じちゃう」
俺「大丈夫?入れてもいい?」
メ「はい、でもS子さんの方がおろそかになっちゃうよ~」
S「大丈夫、もういいよ、2回イカされちゃったから」
俺「じゃあ今度は二人でメイちゃんを責めちゃおっかな」
メ「嬉しい、感じさせて下さい」


メイちゃんをソファに座らせ、S子と俺がメイちゃんのおっぱいを一つずつ舐め回す。
乳首をアマ噛みすると、ピクッっと反応。
しばらくした後、俺は下半身へ移動。
クリを俺が舐めながらあそこを濡れ濡れになるまで愛撫。
たっぷり濡れたところで、バイブを入れる。

俺「入れて良い?」
メ「うん」
S「私に入れさせて、さっきのお返しね」
メ「うん、激しくしてください」
S「了解、痛かったら言ってね」


そっとバイブをあそこに入れると、すかさず大きな声が漏れるメイちゃん。

メ「ああ~ん、いい~、すごい~」
S「あらあら、もうこんなに感じちゃって」
メ「オチンチン舐めさせて下さい」
俺「はい、じゃあ俺のも激しくしてね」


そう言うとバイブを突っ込まれた姿で四つん這いになり、俺のをしゃぶりながらあそこにバイブを入れられてる。
この姿はそこらへんのAVも絶対かなわないな、とか思いながら気持ち良くしゃぶられていた。
隣の個室の開いている窓からカップルさんが覗いている。

隣のカップルの男性が「いいなぁ、ここ。見てて良いですか?」
と聞いてきたので「どうぞ」と答える。

フェラをされて感じている自分の姿を見られている恥ずかしさと、二人の女性と遊んでいる優越感と、不思議な感覚で今までにない新たな興奮の仕方をしている自分。
しばらくすると、隣のカップルが「そちらの部屋に行って良いですか?」
と聞いてくる。
我慢が出来なくなったようだ。
年の頃なら30代前半位のカップルさん。
男性は色黒で筋肉質のなかなかいい男、女性はちょっとだけ深田恭子に似た色白のぽっちゃりさん。

俺「どうぞ」

カップル二人が入ってきて、狭い個室に男二人、女性3人。

男「お邪魔します」
女「すごいですね、興奮しちゃいます」
男「見てていいですか?」
俺「見てるだけじゃなくて参加しませんか?シャワー浴びてきたんでしょ?」
女「はい、参加していいんですか?」
俺「どうぞ」


ここでも女性の方が積極的。

俺「じゃあ今度は彼のをフェラしてあげて。俺は彼女と遊ばせてもらうから」
男「ありがとうございます。どうぞ遊んであげて下さい」
女「私もバイブ入れて欲しいな…」
俺「うん、じゃあソファに座って股ひらいてごらん」


と言って指でいじるともうかなり濡れている状態。
狭い個室で5Pに発展した。

続く
【2005/10/24 18:35】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(20)
ある日のカップル喫茶Vol.1
今年の2月のある冬の日、S子といつものカップル喫茶へ…

お店のチャイムを鳴らし、ママの「久しぶり~」という声でドアが開く。
いつも通りの熱気が漂っている。
そう、ここは裸温度になっているのだ。
冬の厚着で入っていくと、とっても暑く感じるが、裸になると丁度いい温度になっている。
既に4カップルが入店し、単独男性が2名。
我々を入れると5組のカップルに、単独男性が2人だから、単独さんにとってはハーレムに近い。
何故かって?
どのカップルも単独男性を入れてのプレイをしたいから。
我々は他のカップルとのスワッピングを楽しみたい方なので、個室に入らせてもらった。
いつも通りシャワーを浴び、俺はローライズボクサーブリーフ1枚、S子は黒の透け透けパンティーに透け透けキャミソール姿。
個室のドアは開けっ放しで、ドリンクをもらい話をしていると、「ピンポーン」とチャイムの音。

俺「また単独男性かな?」
S「いや、カップルさんじゃない」


と話しをしていると、サングラスをかけたスレンダーな20代後半くらいの女性が一人で入って来た。

俺「おっ、単独女性じゃん」
S「本当だ、最近単独で来る女性結構多いね」
俺「いいことじゃない」
S「そうね、私も今度一人で来ようかな。だめ?」
俺「別にいいよ、俺も時々一人出来てるし」


などと話しをしていたら、単独女性がシャワーを浴びて我々の個室にバスタオル1枚で入って来た。

女「お邪魔していいかしら?」
S「どうぞ、お一人ですか?」
女「ええ、時々来てるんですけど初めてお目にかかりますよね」
俺「そうですね、我々もちょくちょく来てるけど初めてだね、ヨロシク」
女「一緒に遊ばせてもらっていいかしら?」
俺「はい、喜んで。S子いいよね?」
S「もちろん、歓迎しちゃうよ」


女性二人に俺一人の3Pという事に相成りまして…。てへへ(^^ゞ


俺「名前聞いてもいい?俺たちはケイとS子です」
女「メイと言います。」
俺「そうなんだ、メイちゃんね、可愛い名前だね。」
メ「ありがとう、裸になっていい?」


と言ってタオルを取ると、大きなバラの刺青が胸と腰に入れられている。
胸は85のCくらいかな?という感じで、足がとっても長くて体の綺麗な女性。
しかし、不思議な事にサングラスだけは絶対に外さない。

俺「サングラスはいいの?」
メ「私ブスだから、恥ずかしいからこのままでいさせて下さい」
俺「それは構わないけど、ブスじゃないし…」
S「そうだよ、肌もとっても綺麗だし、チャーミングで可愛いじゃない」
メ「ありがとう、でもこの方が落ち着くんです」


確かに美人ではないが肌が透き通るように綺麗で、とっても均整の取れた綺麗な体をしている。

メ「S子さんのオッパイ触っていいですか?」
俺(…ん?もしかしてレズか…)
S「どうぞ、こんなので良かったら、あははは」


そうするとS子のオッパイを愛撫しながら乳首をアマ噛みしたり、下で転がしたり。
S子も結構感じている様子。

S「とっても上手ね、気持ちいい」
メ「キスしていいですか?」
S「えっ、…んぐっ」


女性同士のキスが始まった。なかなか興奮するシュチュエーション。
はて?俺はどうしたら…?
するとメイちゃんが俺のチンチンを左手でしごき始めた。
一人で男女二人を相手にするなんて…。
しばらくすると、キスしている二人の口に俺のチンチンを引き寄せる。
夢にまで見たダブルフェラだ!(゚q゚)
二人の口から出る舌が俺のモノを舐め回す。
これぞ極楽~~~~!
一人は玉を一人はサオを、それが交互に繰り返される。
69状態になりフェラをされながら、女性二人のあそこを愛撫する。
S子をクンニし、メイちゃんのを指でいじる。
しばらくその状態が続き、メイちゃんがコンドームをおもむろに被せ、騎乗位で俺にまたがり挿入。
S子は俺の顔にまたがり俺はクンニ。
二人は向き合ってキスをし、胸を揉み合う。
すごい状態だ。
女性二人が俺を下にして絡み合う姿は、もう他の男性達の羨望の的。
みんなが覗いているのがわかる。
この際だから見せつけてやれ!と思いながら行為を続ける。
メイちゃんの腰の振り方がものすごい。
S子のあそこを舐めながら神経は下半身へ。

メ「ああ~、気持ち良い、ケイさん気持ち良い?」
俺「うん、すごい腰の動きだね、気持いいよ」
S「すごいすごい、メイちゃんのあそこエッチな音がしてる」
メ「もうだめ、メイもうイッちゃう…、ああ~ん」


S子がメイちゃんの後ろに回り、おっぱいを揉みながら体の上下をサポートしている。
メイちゃんのあそこがだんだん締まってきた。

俺「あっ、気持ちいい。。。俺もイキそう」
メ「いやん、一緒にイッて…、はぁはぁ…」
S「頑張ってメイちゃん、イッていいからね」
メ「うん、イク、イク、イク~、ああ~ん、ああ~ん」
俺「俺もイクよ」
メ「イッて~、メイも…あっ、イク~~~!」
S「二人ともガンバレ」
メ「・・・・・・ふぅ」


下になっている俺に倒れこんでくるメイ。
俺の口の中に舌をねじ込んできた。

メ「ありがとう、気持ちよかった」
俺「うん、気持ちよかったね」
メ「次ぎはS子さんを二人で責めちゃおう!」
S「えっ、本当?嬉しい!」
俺「ちょっと待って、そんなにすぐに勃たないよぉ」
メ「大丈夫、休んでて、私がS子さんのアソコにバイブ入れちゃうから」


お店に常備してあるバイブを借り、バイブでS子を責めるメイ。
その間、一服しながら女性二人の絡みを観察。
なかなかレズプレイなんて目の前で見られるものじゃないので、じっくり見せてもらった。

続く


【2005/10/20 21:21】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(11)
夢バトン
満ちゃんから回ってきた夢バトン!


【Q1】小さい頃、何になりたかった?

    小さい頃はカーレーサーになりたかった。
    
 
【Q2】その夢は叶いましたか?

    レーサー:いいえ (* -。)ヾ(^。^;) ヨシヨシ
    

【Q3】現在の夢は?

    南の島へ移住!*・゚゚・*:.。..。.:*・゚(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゚゚・*!


【Q4】宝くじで3億円当たったら? 

    借金返して、家買って、車買って、欲しいだけ洋服買う。
    あらら、無くなっちゃう…。
    3億って以外と少ないんだね。


【Q5】あなたにとって夢のような世界とは?

    仕事とお金の心配がなくて、南の島で好きな音楽に囲まれて、
    いつでも好きな時に好きな女性と楽しく遊べる環境! 



【Q6】昨晩見た夢は?

    犬と手をつないで空を飛んでいましたヽ(´〇`)/


【Q7】この人の夢の話を聞きたいと思う5人は?

    himitsuさん
    まゆさん
    Beautynanaさん
    美咲さん
    seraさん


みんなやった事あるかもしれないので、良かったらやってみてね!
【2005/10/18 20:06】 | ただの日記 | トラックバック(2) | コメント(15)
風邪をひきました。

最近ご無沙汰なので、寝る前にオナニーをしたら、イッた瞬間ものすごく頭が痛かったです(笑)

これじゃカップル喫茶に行けないので、早く風邪を治さなくちゃ…。

そう言えば、先日行ったカップル喫茶で一緒になった25歳の女性に、男のオナニーが見たいと言うので、個室でこっそり見せてあげたらかなり興奮してました。
「貴女もオナニーすれば?見せ合いっこしようよ」って言ったら、
「はい、してもいいですか?」
などと真面目に言われたので笑ってしまいました。
彼女にとっては真剣だったのに傷付けてしまったかなと思い、
「笑ってごめん、あまりにも真面目な返答だったから…」と言うと、
「だって初めてだから緊張してます」
という可愛い答えでした。
美人ではないけれど、こういう女性はとっても愛しく思えます。
しばらく見せ合い、俺が「イキそうだよ、射精する所見たい?」と言うと
「オッパイにかけてもらえますか?」とまた真面目に言うので、思わず俺まで「はい、では遠慮なく」と真面目に答えてしまいました。(笑)
その直後オナニーする彼女の可愛いオッパイにかけさせてもらいました。
なんか楽しかったぁヽ(´〇`)/

男は当然女性のオナニーを誰でも一度は見たいと思うんだろうけど、女性も見てみたいものなんでしょうかね。

素朴な疑問でした。。。

テーマ:オナニー - ジャンル:日記

【2005/10/17 11:59】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(13)
またカップル喫茶へPart2
俺「ユミちゃんはどこが感じるの?」
ユ「ふふふ、探してみて」
俺「そう、じゃあ探しちゃおうかな」
ユ「うん、じゃあキスして」

キスをすると吐息のようなものが漏れるユミちゃん。
どうやらキスが感じるらしい。
激しく舌を絡めてくる。

ユ「ああ、感じてきちゃった」
俺「もう?」
ユ「うん、キスが好きなの。だってすごくエッチじゃない?」
俺「そうだね、俺も勃ってきちゃった」
ユ「ホントだ、固くなってる。おいしそう…」

また吐息が漏れる。。。
乳首を舌で転がすと、「あん」と声が漏れる。
かなり感度のいい娘らしい。
右手でクリを刺激。

隣ではS子とタケシが69をしている。

俺「指入れていい?」
ユ「うん、入れて。3本までなら平気よ、ふふ」

指をそっと2本滑らせるように入れると、もう既に大洪水。
そっと出し入れしながら様子を見ていると、あるところでビクンとなる。
どうやらポイントみたい。
膣口に近いところの上を突いてみるとまたビクンビクンとなる。
出し入れしながらまた突付く。

ユ「あん、そこ気持ちいい」
俺「ここだね。」

バイブのように指先を振動させてみると、激しく体が反応する。
繰り返していると大きな声が発せられる。

ユ「あ~ん、いい、いい、そこ、そこ…  あ、イッちゃう」
俺「まだダメだよ、我慢して」
ユ「ダメダメ~」

手の動きを少し緩める。
そしてまた速く。。。

俺「まだイッちゃダメだよ」
ユ「あ~ん、あ~ん、イジワル。や、や、や~ん、や… て、手を止めて…。」
俺「どうした?」
ユ「イッちゃった、てへへ」
俺「イキ易いんだね」
ユ「だぁってぇ~、指の動きがすごいんだもん」
俺「そう?そんなに上手い方じゃないと思うけど…」

かなり感じやすいみたいで、ちょっとポイントを付いただけなのに…。
俺の指を曲げる形が丁度彼女に合っているみたい。

ユ「彼とS子さんも盛り上がってるね、今度は私がチュパチュパしてあげる」
俺「うん、お願いしちゃおっかな」

舌で俺の玉からペニスを舐め上げるように上目遣いに愛撫してくれる。
若いけどかなり慣れてる様子。
唾液を充分に出して、ジュボジュボと激しいフェラ。
隣のS子はタケシの上に座った座位で挿入中。
結合部分が丸見えになっている。
フェラをされながら隣のS子のおっぱいを時々触る。
タケシもフェラをしているユミのおっぱいを触る。
これも同室スワップの楽しみ方。
その間もユミは音を立てての激しいフェラ。
とっても気持ちがいい。

俺「ああ、気持ちいい」
ユ「気持ちいい?、もっと気持ちよくしてあげる」

唾液でベチョベチョにした俺のペニスを手でしごきながらのアナル舐め。
乾いてくるとまた唾液たっぷりの口でペニスに移動。
どこで覚えたのか、すごいテクニック。
10分程愛しそうにフェラを続ける。

俺「気持ち良過ぎだよ。入れなくていいの?このままじゃイッちゃうよ」
ユ「いやん、ダメぇ。入れて欲しいの」
俺「わかった、コンドーム付けるからフェラしててね」
ユ「うん、貸して」

コンドームを袋から出して渡すと、玉を舐めながら手際よくコンドームを付けるユミ。
付け終わると俺の上にまたがってくる。
場所を確認もせず、腰を振りながらそそり立ったペニスをあそこで探す。
膣口にペニスの先が当たると、そ~っと優しく楽しむかのように腰を下ろす。

にゅるん…
ユ「あん、気持ちいい」
俺「オチ○チン大きくないけど、気持ちいい?」
ユ「ぜんぜん大丈夫。すごく気持ちいいオチ○チンだよ」

隣と同じ座位になって、自分で腰をグラインドさせるユミ。
声が激しく漏れる。

ユ「いやらしい音がするぅ~、感じちゃう」
俺「そうだね、ユミちゃんのあそこはいやらしいね」
ユ「いやん、ケイさんのオチ○チンも…、隣もエッチな音してるし… あっ」
俺「気持ち良いんだね」
ユ「オチ○チンの先が当たるの、すごい…」

自分で気持ちが良いように腰を動かせるから、楽しんで激しく腰を振る。
抱えたまま俺は立ち上がって駅弁ファックに移る。

ユ「すごい!あ~ん気持ちいい!立ち上がると、もっと、もっと、当たるの、すごいの、気持ちいい。。。」

抱えたまま上下に振ってみる。

ユ「あ~~ん、気持ちよくてまたイッちゃうよぉ~」
俺「イッちゃっても良いよ」
ユ「ケイさんもイって」
俺「気にしないでイっていいよ」
ユ「ダメダメダメ~~~~~」

ガクンと力が抜けるユミ。

ユ「あ~ん、イッちゃったよぉ~、ケイさんはイッたの?」
俺「まだだよ」
ユ「え~ずるいユミばっかり。ケイさん可哀相、下ろして、口でイカせてあげる」
俺「大丈夫だよ、気にしないで」
ユ「なんで?まだイッちゃいけないの?S子さんに悪いから?」
俺「そうじゃなくて、口でなんて悪いじゃん」
ユ「悪くないよ、好きなんだもん、精子飲むの。ははっ」
俺「そう?じゃあお願いしちゃおうかな」
ユ「うん」

さすがにカップル喫茶に来る女性はフェラが得意な人が多いみたい。
とそんな事を考えながら、ユミの愛しそうにしゃぶる顔を見ながらイカせてもらった。

俺「ありがとう、とっても気持ちよかったよ」
ユ「ホント?ユミ嬉しい。フェラ褒められるの嬉しいんだ」
俺「そうなんだ、ホント気持ちよかった…」
ユ「良かったぁ。それにケイさんの精子タケシのより美味しかったよ」(耳元で囁くように)
俺「そうなの?そんなに違う?その日の体調にもよるんじゃない?」
ユ「うん、でも彼のはいつも少し酸っぱいの。でもケイさんのはぜんぜん酸っぱくなかった」
俺「そっか、良かった」

隣のS子とタケシも丁度終ってぐったりしている。
お互いに顔を見合わせながら、まったりタイムにはいった。

タ「楽しかったし、気持ちよかったぁ」
俺「楽しめた?」
タ「はい、S子さん最高ですね」
俺「ユミちゃんも最高だったよ」
ユ「また逢えるといいな、いつも土曜日に来るんですか?」
俺「決まってないけど、平日も来るよ」
ユ「じゃあ、くる時はお店の掲示板に書いてくださいね。それ見てまた来ますから」
S「ケイちゃん、若い娘に気に入られちゃったみたいで良かったね」
俺「あはは、だと嬉しいけど」
タ「僕もS子さん気に入っちゃいました、またぜひ遊んで下さい」

そんな会話をしながらシャワーを浴びて帰る事にした。

オープンスペースで4人を相手にしていた女性は、一人減ったものの、相変わらずまだ3人の男性を相手にして頑張っていた。
SEX強い女性って何人でも出来るのかなぁ。

テーマ:カップル喫茶であんあん♪ - ジャンル:アダルト

【2005/10/16 19:05】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(5)
またカップル喫茶へ
新しいセフレのS子とまたカップル喫茶へ。
今日はどんなカップルさん達が来てるかな?
といつもそれが楽しみの一つ。
ベルを鳴らすと、
店長「今晩は、ケイさん。今日はもう盛り上がってるよ」
という店長の言葉に期待しながら入っていくと、先日行った時のカップルがカウンターに。

Aさん「今晩は、また会いましたね」
俺「今晩は、もうプレイはしたんですか?」
A「いや、まだこれからです、良かったらまた遊びましょう」
俺「そうですね、様子を見て…」
と言葉を濁して周りを見ると、オープンスペースで女性一人が単独男性4人を相手に頑張っている。
口、右手、左手、おま○こ、全てにおち○ちんを持っている(笑)
S子はそれを見て「さすがの私も無理だわ」と言うほどのすごさ。
4人のチン全ての部分が上手く活用されている、上級者のようだった。

とりあえずシャワーを浴びて、個室へ。
他のカップルと遊ぶ前に、二人でまったりとエッチへ…。
個室の窓は開けたままなので、隣から見られる事も了解の状態でエッチをしていると、隣のカップルが立ちバックで窓から乗り出してこちらのSEXを見ている。
隣の女性「ああ、すごい、あそこが丸見え」
と、こちらの結合部分を見て興奮状態。
こっちも、エスカレートして、わざと見せ付けてやった。
俺「どう?見える?どこが見えるの?」
隣女「あそこが丸見え」
俺「あそこって、どこ?はっきり言ってごらん」
隣女「お○んこにち○ぽが入ってる…んんっ」
自分も後ろから突かれているので、色っぽい声が漏れる。
隣女「ああ、いい、もっと…、ああ~」
こちらも立ちバックで隣の彼女の前に来る。
二人の女性が向かい合っての立ちバック。
女性同士の顔がもうくっついている。
俺「二人でキスしてみれば?」
隣の彼氏も頷いている。
立ちバックをされたままの女性二人のディープキスが始まった。
そして、互いに手を伸ばし相手の胸をまさぐる。
二人の女とも「んぐっ、んぐっ、はぁ~はぁ~」
S子「ああ~、ダメ、イッちゃう」
隣女「ああ、私もイッちゃう」
二人の男の腰の動きも速くなる。
「ああ~、ああ~、ああ~」
と二人の女性が同時に果てた。
S子「気持ちよかった」
隣女「私も…、ありがとう。そっちへ行ってもいいですか?」
俺「どうぞ、よかったら」
隣のカップルは、まだ20代前半の初々しいカップル。
俺「あらためて今晩は、ケイとS子です」
隣男「タケシとユミです」
俺「じゃあ、パートナー代えて座ろうか?」
タケ「そうですね、いいですか?彼女さんダイナマイトバディーですね」
S子「あはは、ありがとう。でも彼女はスリムだけど出てるところはすごいじゃない」
ユミ「S子さんにはかないませんよ」
そんな話をしながらまったりとお話しがしばらく続いた。
タケ「S子さんのおっぱい触っていいですか?」
俺「S子いい?」
S子「いいよ」
タケ「ユミのもどうぞ」
俺「いい?NGプレイは?
タケ「特にないです。ユミが嫌がらない事ならお好きにどうぞ」
S子「私も同じでいいよね?」
俺「どうぞ」

そして又、スワッピングが狭い個室で始まった。

続く

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【2005/10/16 19:04】 | SEX日記 | トラックバック(1) | コメント(2)
新しいセフレVol.2
前回から続く

S子は素っ裸でベッドの掛け布団をはがさずにベッドに座り、お水を飲んでいる。
俺も裸のまま横に座りタバコを一服しようと1本取り出す。
俺:「タバコ吸ってもいい?」
S:「どうぞ、ケイさんもお水飲む?」
俺:「うん、もらおうかな」
S:「はい、どうぞ」
コップに水を入れてくれて、飲み干すと
S:「今度は口移しで飲ませてあげるね」
俺:「うん、じゃあ飲ませて」
すると冷たい水が口の中に入ってくると同時に彼女の舌も入ってくる。
俺:「ああ、美味しい、もっとくれる?」
S:「いいよ、はい」
と、舌を絡める。
冷たい水の感触がいつもと違うキスに感じさせる。
S:「じゃあ、今度は息子ちゃんにも飲ませてあげなきゃ」
俺:「冷たくて、せっかく勃ってるのに縮んじゃうよ」
S:「縮んだらまた大きくしてあげるから大丈夫」
冷たい水を口に含んだままのフェラ。
これもまた冷たいフェラが、いつもと違う感覚で、いつも以上に俺を興奮させてくれる。
ズボボボ、ズボボボ、と音を立てながら美味しそうにしゃぶる。
ベッドに横になると、股の間から上目遣いをしながらフェラを嬉しそうにしてくれる。
俺:「ああ、気持ちいい。時々俺を見る目がエッチでいいね」
S:「気持ちいい顔見るの好きなんだもん」
唾液をジュルジュル出しながらのやわらかいフェラ。
さっきのお風呂でのバキュームフェラとはまた違うやり方だ。
時々ペニスから口を外し、上から唾を垂らす。
そしてまた口でのピストン運動。
俺:「ああ、気持ちいい、このままされてたらイッちゃいそうだから横においで」
S:「うん、また後でしてあげるね」
横に来た彼女にキスをしながら右手で乳首、そしてあそこを充分に愛撫する。
すでにあそこは濡れて愛液が垂れそうになっている。
俺:「じゃあ今度は俺が舐めてあげる」
S:「うん、でも口でされたらすぐイッちゃうよ」
俺:「何度でもイッていいからね」
S:「うん…」
クリを舌の先でつついてみる。
S:「あ~」
それだけで腰がうねりだす。
クリを舌先で転がしながら、時々吸ってみる。
S:「あ~、ダメ、気持ちいい」
体が反り返る。
穴の中に舌を這わせながら、指でクリを刺激すると、
S:「あ~だめイッちゃうイッちゃう、あ~~~~」
体が異常に固くなったまま動かなくなる。
S:「あああ、もうイカされちゃった、上手だわ」
俺:「違うよ、Sがイキやすいんだよ」
S:「もう一度舐めさせて、口でコンドーム付けるから」
俺:「うんお願い」
コンドームをSが自分で開けて左手に持ちフェラをはじめる。
S:「んぐんぐっ、ああ、オイシイ…」
と言いながらいつの間にかコンドームが付けられている。
慣れた行動だ。
俺:「ねえ、風俗経験あるの?」
S:「ないよ、なんで?」
俺:「だって、とても慣れてるから」
S:「うん、前の彼が風俗が好きで、教わったの」
俺:「そうなんだ…、入れる?」
S:「うん、入れて」
正常位でペニスを挿入、おもいきり腰を振る。
すでにグチョグチョのあそこを俺のペニスが出たり入ったり。
中が締まったり、緩んだりしている。
俺:「あそこを動かしてる?」
S:「自分では何もしてないよ」
俺:「じゃあ自然に動いてるんだ、すごく気持ちいいよ」
S:「もっと、もっと突いて、子宮に当たる…」
さらに何分か腰を振り続ける。
俺:「ああ、イキそうだ」
S:「あたしもイキそう、ああ~ああ~ああ~」
俺:「イク…」
S:「イって!ああ、あたしもイク、イク、イク~…」
あそこの中が異常に締め付けられる。
俺:「あ~、気持ちいい、、、イッちゃった」
S:「あたしもイッちゃった、気持ちよかった」
あそこからペニスを抜くと、いきなりコンドームを取って、フェラをはじめる。
S:「綺麗にしてあげるからね」
と言って、奥から精子を搾り出すS子。
いやぁ、本当にSEX大好きなんだなぁと思いながら、S子を見ていると、フェラをしながらクリをいじってる。
俺:「もっといじって欲しい?」
S:「大丈夫、なんかとっても感じちゃって…」
俺:「俺の顔をまたいでごらん、舐めてあげる」
S:「嬉しい…」
と言って、騎乗位クンニをする。
手でおっぱいを愛撫しながら、S子の顔を見ながらのクンニ。
俺が出した舌に合わせて腰を振るS子。
S:「ああ~、だめ、またイッちゃうよおぉぉ」
そのまま舐め続ける。
S:「ダメダメダメ、イッちゃう~、ああああ~…」
股で俺の顔を締め上げるように足が締め付けられた。
S:「ばかぁ、またイッちゃったじゃないよぉ、気持ちよかった」
とても満足げなS子。
自分も気持ちよくなりたいけど、女性が喜んでくれる姿がたまらない。
その後もまたフェラ、挿入ともう一度繰り返した。
SEXの上手な女性とする時はいつもこっちまでとても興奮する。
俺:「また会おうね」
S:「うん、またすぐ会いたい…」
そう会話を交わして、新しいセフレS子との付き合いが始まった。

テーマ:カップル喫茶であんあん♪ - ジャンル:アダルト

【2005/10/16 19:03】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(3)
新しいセフレ
セフレのR美と関係が続いてしばらくしてから、だいぶ前に書いたあるサイトの自分のセフレ募集にメールが来た。
その時にはもうR美とはあまり逢わなくなってきていたので、返事をしてS子と言う35歳の女性に逢ってみる事にした。
待ち合わせ場所に来た女性は、背が高く胸も大きい、グラマーな女性。
メールで聞いてはいたけど、予想以上のスタイル。

俺:「S子さんですか?」
S:「はい、ケイさんですね?初めまして」
俺:「ずいぶん背が高いですね」
S:「ヒールもあるから高いけど、169cmなんです」
俺:「胸も大きいですねぇ」
S:「Eカップですけど、最近はみんな大きいからそんなでもないですよ」
俺:「これからどうしましょうか?」
S:「そうですね、おまかせしますよ、ふふ」

その含み笑いで、SEXしましょうと言うサインが飛んできたも同然。(´ー`)

俺:「じゃあ、直ぐにホテル行っちゃいますか」 とわざと直接的に言ってみた。
S:「そうですね、面倒な事はなしという事で、はは」 わかってる人だ…。

ここまで簡単ならSEXも積極的なんだろうなぁ、と思いながらホテルへ直行。
とりあえずベッドに座って、世間話から今までの男遍歴とかもペラペラと明るくお話してくれた。
今は婚約者がいるけど、しばらく距離を置いてみようという状況らしく、SEXも時々するけど物足りなくて、そういう関係で会ってみたいと思ったらしい。

俺:「お風呂入りますか?」
S:「ええ、一緒に入りましょう、お湯が溜まるまでマッサージしてあげましょうか?実は私、整体師なんですよ」
俺:「えっ、ホント?嬉しいな俺肩凝り症だから直してくれる?」
S:「じゃあ、シャツとズボン脱いでもらえます?あっ、私が脱がせましょうか?」
俺:「そんなに至れり尽くせりじゃ悪いよ」
S:「だって二人きりだかいいじゃない、じゃあパンツ1枚にしちゃおっと」
俺:「嬉しいなぁ、なんかもう勃ってきちゃった」
S:「ははは、元気ですねぇ、私も脱いじゃおうかな」
俺:「じゃあ、今度は俺が脱がせてあげるね」

ブラとパンティーだけにすると、胸も大きいがお尻も大きい。
いかにもイヤラシイ体つき。
そんな事をしながらマッサージしてもらうと、メチャクチャ気持ちいい。
さすが本物の整体師だけあってマッサージも上手い。
「ここも気持ち良いですよ、生殖のツボです」と言って蟻の門渡り辺りを指で押しながら左手でチンコを摩りだした。

俺:「ああ、気持ち良い、さすがに上手いね」
S:「これが仕事ですから、あっ、でもオチンチンは摩りませんよ、あははは」
俺:「性感マッサージみたい」
S:「そうですね、一応そういうツボも勉強しました、後でタマタマもマッサージしてあげますから。お風呂も溜まったし、入りましょうか」

部屋の電気は明るいままお互いに素っ裸になる。

俺:「あれっ、下の毛少しだけ残して剃ってるんだね」
S:「ええ、実家に住んでるから、家で気が付かれない程度にですけど」

お風呂に入ると、お湯で体を流してくれて、石鹸で手際よくあそこを洗ってくれる。
メチャクチャ気持ちが良い。
今度はこっちが石鹸でヌルヌルと洗ってあげる。
石鹸を流し、湯船に浸かり潜望鏡フェラ。
じゅるじゅる、ずぽずぽと音をたてての強力フェラ。
S:「じゃあこの続きはベッドでね」
という事で、お風呂から出て、体を拭きベッドへ…

続く
【2005/10/16 19:00】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(3)
セフレとカップル喫茶へ Vol.2
前回の続き


R美のSEXを横で見ながら、R美の相手をしている彼のパートナーさんとお話ししながらイチャイチャしていた。
「ここはよく来るんですか?」と、俺
「そうですね、比較的良く来るかも」
年は30才手前ぐらいの感じで、髪はロング、胸はDカップ位でおわん型とでもいうのか、ふんわりと丸い感じ。
中肉中背の均整の取れたスタイル。
「カップル喫茶は好き?」と、俺
「最初は驚いたけど、慣れたらとっても楽しいです。この店は特にね。」
こういう話の間でも俺のチンチンを軽く握って軽くピストン運動をしてくれている。
(半勃起だけど、もう勃たないかもなぁと思いながら…)
「今日は何回くらいイッたの?」と、俺
「え~、私なかなかイカないんですよ。」
「そうなんだ、じゃあ何が一番気持ち言い?」と、俺
「やっぱりクリちゃんかな、あと、手の指が感じるの」
「そうなんだ、手の指ってどれくらい感じるの?」と、俺
「結構感じるよ、舐めてみて」
と、指を出してきたので口で咥えて、女性がフェラをするように舐めてみる。
すると、恍惚とした表情に変わってきた。
「感じる?」
「んん、すごく感じる、濡れてきちゃった」
「触ってもいい?」
「うん、クリチャンいじって」
濃い目の毛が生えたあそこを指でまさぐりクリを探す。
「うわぁ、クリ大きいね」女性の小指の先ぐらいの大きさがある。
「やだ、恥ずかしい…、あっ、やだ気持ちいい」
「じゃあ、場所移動しようか?」
「うん」
オープンスペースの開いているところへ移動。
「舐めてくれる?オチンチンも舐めてあげるから」
「いいよ」
と69の体勢に…。
彼女もさすがにフェラ上手。
クチュクチュ音をたてながら吸いまくる。
(あれ、ちゃんとまだ勃つじゃん、と思いながら…)
しばらく69をしていると、
「入れていい」と、男みたいな言い方だなぁと思いながら、
「いいよ」と、俺
口でコンドームを手際よく付ける。
とても慣れてる。
そのまま上にのり腰を振り始める。
「私上になるとイキやすいから」
「途中で萎えちゃうかもよ」と、俺
「いいの、私もうこれで満足だから」
でもしばらくしても萎えてこない。
すると彼女が「あっ、イッちゃうかも」
「ほんと?イッちゃっていいよ」
「ああ、イ、イク」
するとおれもまたイキそうになる。
「お、俺もイク」
「イって、イって…」
「ああ~」
と同時に果ててしまった。
今日4回目。
この年でこんなに出来るとは思わなかったけど、初めてのカップル喫茶でいつも以上の興奮度だったのかもしれない。
「ありがとう、今日はじめてイッちゃった、相性が良いのかな、ふふ」
「そうだね、俺も萎えないでイケちゃったもんね」
「またここで会えるかしら」
「そうだね、会いたいね」
やっぱりSEXの相性ってあるんだなぁと思いながら、R美はどうしたかなと探してみると、俺たちのSEXをその彼と見学中でした。(^^ゞ

その日はそれで帰る事にした。
初めての経験だったけど、やっぱり普通のSEXとはかなり興奮度が違った。
「楽しかったね」と、R美
「うん、楽しかった、今日は4回もイッちゃったもんね」と、俺
「すご~い、まだ若いじゃん、プッ」
「初めてだったからね、でも疲れたよ」

若い頃なら、抜かずの3発とかわかるけど、40過ぎて4回もできるとは自分でもびっくりのカップル喫茶初体験記でした。( `_ゝ´)フォォー!!

テーマ:カップル喫茶であんあん♪ - ジャンル:アダルト

【2005/10/16 18:58】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(3)
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お洒落とエッチが大好きな優しいダンディな紳士です。(自分で言ってますが、何か?…笑)
カップル喫茶を中心にプレイの話を書いていきます。
ハードな内容もありますが、嘘は書きません。
時々普通の日記もありますので気軽に、正直なコメントを期待しています。
でも、あまりイジメないでね!ヽ(´〇`)/

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