天国へのCafeTime
単なる日記からSEXパートナーや、セフレとのお遊びを綴ります。。。
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15歳での初体験
himitsuさんからも要望のありました、私の初体験の話しです。
でもあまり面白くも、勃起するほどの話しでもありませんので、期待しないで暇つぶしに読んで下さいね。



あれは…

高校に入学する中三の卒業間近かでした。
受験も終り、あとは卒業式だけだったと思います。

親友の重(シゲ♂)の家に遊びにいきました。
重の家は美容室をしていて、田舎にしてはモダンでお洒落な大きなお家でした。
両親は離婚して、美容師のお母さんと二人暮し。
二階の3部屋はほとんど重の部屋と化していて、その一部屋は鍵もかかり、ベッドも常設、友達が来たらいつでも泊まれるようになっていました。
家から1キロほどの距離にあり、その日は重の家に泊まることになっていましたので、昼過ぎに重の家に遊びに行きました。

俺「うぃ~す、重いるかぁ~」
重「おう、入れよ、焼ソバ食うか?」
俺「腹減った、食う食う!」


そんな会話をして焼ソバ食べてると、重が、

重「今日さぁ、親戚の姉ちゃんも遊びに来て泊まるんだけど、構わない?」
俺「おう、別に構わないよ」
重「もしかしたら、同じ部屋に布団敷いて寝てもらうかもよ」
俺「えっ、まあ別に良いけど、お前の部屋は?」
重「荷物がいっぱいで布団敷けないからさぁ」
俺「そうなんだ。そのおねえさんが構わないならいいよ」
重「エッチなお姉ちゃんだからいいことあるかもよ~、いひひひ」
俺「まじかよ、ふざけんなよ、おれまだ童貞なんだから」
重「だからいいんじゃん。年上の女にリードしてもらえば。あははは」
俺「他人事だと思って…。」


この頃自分には彼女がいました。
そして、以外と真面目だったのでそんな事はないと思っていました。

夕方になりそのお姉ちゃんがやって来ました。
親戚のお姉ちゃんと言うからかなりの年上の女性を想像していたのでびっくり。
年は二つ上のヤンキーっぽい感じの綺麗な恵さんという人でした。
しかもとっても可愛い友達も連れて来ました。

重「おう、あがれば」
恵「こんちは、おばさんはまだ仕事中?」
重「うん、まだまだ9時くらいまで仕事してるよ、いつもそのくらい」
恵「そうなんだ、大変だね。じゃあ私が夕飯作ってやるよ」
重「マジ?頼むよ」
恵「あっ、友達の美樹ちゃん」
美「はじめまして」
重「あっ、どうも、友達のK」
俺「は、はじめまして」
恵・美樹「可愛い~」
重「あははは、可愛いってよ、お前」
俺「…。可愛い?格好いいって言われたいよなぁ…。」
恵「ごめんごめん、だって可愛いんだもん。話しでもしようよ。」


この年齢には少し傷つく言葉でした。
そんなやり取りがあって、4人で色々な話をしていました。
あっと言う間に夜中になってしまい、そのうち重が自分の部屋で一人で寝てしまったので、自分達も布団を敷いて3人で寝る事にした。
なぜか真ん中に寝かされて、電気を消してしばらくすると、恵さんが俺の布団に入ってきた。
ヒソヒソ声で、

恵「ねえ、キスしよ」
俺「えっ、だって美樹さんが隣にいるよ」
恵「大丈夫寝てるから」
俺「え~ヤバイですよ」
恵「大丈夫」


と言うと俺にのしかかって、キスをしてきた。
舌も入れてくる。
俺の手を胸に持っていく。
恵さんの手が俺のパンツに入ってきた。
チンチンはもう既にギンギンだ。

俺「美樹さん起きちゃうよ」
恵「大丈夫だよ起きたって」
俺「え~、でも…」


布団の中でパンツを脱がされ、いつの間にか自分のパンツも脱いでいる。

恵「私のも触って」
俺「いいの?」


指が自然に中に入っていった。

恵「あん、気持ちいい。そう優しくね」
俺「あまり大きな声だしちゃダメ」
恵「大丈夫だってば。エッチしたことあるでしょ?」
俺「いや、入れた事はないよ」
恵「じゃあ私が最初の人になってあげる」


と言うと、俺の上にまたがって来た。
慣れた感じで俺のチンチンはマンコに吸い込まれるように入っていった。

俺「生じゃヤバくない?」
恵「大丈夫な日だから中に出して平気だよ」
俺「いや、マズイって」
恵「じゃあ待って、コンドーム取るから」


と言って、横にある自分のカバンからコンドームを取り出し、コンドームを付けるのかと思ったら、フェラチオされた。
あまりにも気持ちよくて、口でイってしまった。

俺「ゴメン、出ちゃった」
恵「うん、平気だよ、まだ勃ってるからコンドーム着けるね」


すると、隣の美樹さんが寝返りをうった。

美「ずるいよ、次私だよ」
恵「だめ、まだ入れてないから」
俺「え~、起きてたの?」
美「うん、聞いてた。へへへ。今度は私としよ」


こうなってくるともう止まらない。
童貞が捨てられる嬉しさと、恥ずかしさと、いけない事している罪悪感が入り混じって今まで感じた事がないような興奮だった。
そうこうしているうちに、美樹さんにコンドームをつけられ、俺が上に乗って正常位で美樹さんに入れる事になった。

俺「入れるよ」
美「うん、そのままそっとね」
恵「私の口で1回出してるからすぐイカないよね」
俺「わかんない、初めてだから」
美「あん、入ってる。そのまま腰を動かして」
俺「わかった」


やっぱり3~4分くらい動いてたらイってしまった。
でもまだオチンチンは勃ったまま。
そんな状態で二人の年上の女性に初めてのSEXをほとんど無理やりやられてしまった。(笑)

童貞を失う時からして、普通じゃないのが今に至っているのかな?
と思うくらい、初めてが3Pと言う初体験でした。
今考えてもどうだったか感想はあまり覚えていないけど、二人から入れ替わり立ち変わり、とっても興奮た事だけは覚えてます。
(これだけ覚えてれば十分か…)
5~6回イッちゃった様な気がします。(^┰^;)ゞ


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テーマ:感動した事 - ジャンル:日記

【2005/11/21 13:08】 | SEX日記 | トラックバック(4) | コメント(19)
おねいさんと、初めてのいけない遊び…
俺がはじめてエッチな事をしたくなったのは小学校6年生の時でした。
ある日どういうわけか覚えたオナニー。
どうしてそうなったか覚えていませんが、それからは毎日のようにオナニーしてました。
まるで猿のように。(笑)

ある夏の日、無性に勃起したチンチンを誰かに見て欲しくなりました。
これもどうしてそういう精神状態になったのかは覚えていませんが…。
その頃から変態素質があったのでしょうか。
自転車に乗り、土曜日の昼間に夜のネオン街へ繰り出しました。
色っぽいおねいさん(お姐さんではない)達が開店の準備をしているのを知っていましたし、そのおねいさん達がエッチっぽい事は知っていましたから。
その事を考えて自転車に乗っているだけでオチンチンはもうビンビンでした。
だからと言ってこんな子供に関心なんて持ってもらえる訳がありません。
ましてや、自分からそんな相談をするわけにもいきません。
そこで、声をかける手段として時間を尋ねると言う行為に出ました。
それだけでも心臓はバクバクでした。
夏なのでショートパンツにボタンダウンのシャツを着た俺は、どちらかと言うとお坊ちゃんに見えたことでしょう。

俺「すみません、今何時ですか?」
おねいさん「今?え~と、4時よ」
俺「ありがとうございます。お店は何時からやるんですか?」
おねいさん「あら、なんで?ボクも入りたい?ははは」
俺「いえ、何でもないです。さよなら~」


これだけでも心臓が爆発しそうでした。
でもチンチンはビンビン。。。
色っぽいいい香がした。
きっと風呂上りだったんでしょう。
髪の毛が濡れていました。
ああ、あんなおねいさんに見てもらいたい…。
年の頃なら20代半ばくらいだったでしょうか。
そんな気持ちが今まで以上に湧いて来ました。
それを考えてまた家に帰ってオナニーしました。

次の土曜日もまた自転車で挑戦しました。(笑)
今度は違う店のおねいさんにまた時間を聞こうと思いました。
そうすると先週のお店のおねいさんが、お店の外に水を撒いていました。

バシャ~!

おねいさん「あっ、ごめんなさ~い、水引っかけちゃったぁ~」

そうです運悪く(運良く?)水を少しですがかけられてしまいました。

おねいさん「あら、この間のボクだよね、こんにちは」
俺「あっ、こんにちは」
おねいさん「ごめんねいま拭いてあげるからお店に入って」
俺「あっ、えっ、はい、ありがとうございます」


またまた心臓が…。
しかもあそこがビンビン…。
ズボンにかけられた水を拭かれたら勃起しているのがバレて恥ずかしいけど、見られたい願望が湧いて来ました。

おねいさん「どうぞ、いま丁度休憩しようと思ったから座ってね。お家近所なの?」
俺「いえ、ちょっと離れてます」
おねいさん「そうなんだ、なんでこんな所まで?」
俺「友達の家が近いんです」
おねいさん「そっか、ごめんね拭いてあげるね」


ああ、どうしよう、オチンチン勃ってるのがバレちゃう…。

おねいさん「ずいぶん引っかけちゃったわね、ごめんね」
俺「な、な、夏だからへ、へ、平気です」


ちょうど水がかかった所はオチンチンの辺りからお尻にかけてでした。
丁度タオルで拭く手が前に来た所でした。。。

おねいさん「ボク?すごいね、オチンチン固くなっちゃってるねぇ」

笑顔でこういいました。

俺「あっ、恥ずかしいです…」
おねいさん「あははは、恥ずかしがらなくていいよ、男はみんなこうなんだから」
俺「あっ、でも…」
おねいさん「半ズボン脱いでごらんパンツまで濡れちゃってるでしょ?」
俺「え~~~~、大丈夫ですよ」
おねいさん「大丈夫、恥ずかしがらないで平気よ、誰も入って来ないし、鍵かけるから」


勇気を出して脱ぎました、恥ずかしいけど見てもらいたくて。
するとパンツは立派にテントを張っていたのを見て、

おねいさん「立派なオチンチンだね、格好いい大人になるよ」

意味わかりませんでした。

おねいさん「パンツも脱げる?乾かしてあげるから」

素直に脱ぎました、見てもらいたくて。
ここまで着たら度胸座ってました。(笑)
手で隠す事なく、チンチンをそそりたてる位見せました。

おねいさん「わぁ、すごい。ボクはエッチなことしたことある?」
俺「エッチなことって?」
おねいさん「たとえばキスとかオチンチンこすったりとか」
俺「キスはまだですけど…」
おねいさん「そうなんだ、せんずりは知ってるんだ。お姉さんがキスしてもいい?」
俺「あっ、でも…。はい…」


すると、そっと唇にキスしてくれました。
何が何だかわからないけど、柔らかくていい匂いがしました。

おねいさん「ぼくもそろそろ、そう言う事に興味があるんじゃない?」
俺「は、はい、あります、とっても」
おねいさん「お姉さんがおちんちんこすってあげようか?嫌?」
俺「嫌じゃないですけど…」
おねいさん「けど、なに?」
俺「恥ずかしくて…。。。出ちゃうし…」
おねいさん「あはは、いいんだよ出して」
俺「えっ、ホントですか?いいんですか?じゃあ触って欲しい…」
おねいさん「いいわよ、力抜いてね」


冷静になって見るとおねいさんの格好はほとんどオッパイが見えるような服を着ていました。
おねいさんはまたそっとキスをしてくれてオチンチンを擦りだしました。
すると…。

俺「あっ、もう出ちゃいます」
おねいさん「いいわよ出して」
俺「でも紙がない」
おねいさん「あはは、お姉さんの手に出していいよ」
俺「あっ・・・・・・・・・・」


ビュビュッと出た初めて女性にしてもらって出た精子は、手どころか反対側の椅子の向こうまで飛んでしまいました。

おねいさん「わ~すごい、こんなに飛んだよ、すごいすごい」
俺「あ~、恥ずかしいです」
おねいさん「恥ずかしがらなくていいんだよ、自慢できる事だよ」
俺「でも恥ずかしくて人に言えません」
おねいさん「人には内緒ね。今日の事は絶対言っちゃダメよ」
俺「はい、絶対言いませんからまた来ていいですか?」
おねいさん「いいけどあんまり年中来るとバレちゃうぞ」
俺「はい、わかりました」


そのあとティッシュで丁寧に拭いてくれましたが、オチンチンは勃起したままでした。
時間にしてきっと20分位の出来事で、触られてから射精するまでの時間は1分もなかったと思います。
まだパンツは濡れたままでしたが、穿いて帰る事にしました。

俺「ありがとうございました」
おねいさん「またね!」
俺「さようなら」


今でもあのおねいさんの唇と手の感触が忘れられません。
その時、なんかすごく大人になったような気がしました。
【2005/11/10 13:26】 | SEX日記 | トラックバック(1) | コメント(14)
ある日のカップル喫茶Vol.3
俺は個室に入って来たカップルの女性にバイブで責め!
脇ではS子とメイちゃんに責められる男。
なんか、部屋に入って来た獲物を捉えたかのように盛り上がっている。
バイブでかなり感じているカップルの女性が、フェラしたいと言うので69の状態になり、フェラをされながらあそこをバイブでゆっくりと責める。

女「んぐんぐ、はぁ~はぁ~、ああ~気持ち良くてエッチで感じちゃう」
俺「どんどん感じてね、何でもして欲しい事言ってね」
女「はい、バイブをもっと早く激しくしてくれた方が・・・」


どうやら出し入れを早くするのが好みらしい。
グチュグチュ、ズボズボとイヤラシイ音がしてくる。
ブウッ、ブウッと、あそこから空気が漏れる音…。
隣では男の上にS子がまたがり挿入、メイちゃんは顔にまたがり騎乗位クンニをしてもらっている。
さっきの俺と同じ状態。

女「あ~、ダメダメ、出る」
俺「え?イッちゃう?イっていいよ」
女「・・・・・・」首を振る。
俺「どうしたの?」
女「で、出ちゃいます・・・」
俺「何が出そう?」
女「潮・・・」


と言ったとたん、69の状態の俺の顔の上に潮が吹かれた。
初めて顔にかけられてしまった。
いまだによくわからない潮の正体。
サラサラとした透明の液体が顔に飛び散り、力果てる女性。

女「ごめんなさい、顔にかけちゃって・・・、我慢できなかったんです」
俺「いいよ、大丈夫だよ、気にしないで。むしろそんなに感じてくれて嬉しいよ」


ここで69状態からソファに座りなおし、ティッシュで顔を拭いてくれる彼女。

女「口でイカせてあげたいんですけどいいですか?」
俺「喜んで、でも入れなくていいの?」
女「だって、バイブで潮吹いちゃったから私はいいけど、ケイさんが入れたかったら入れて下さい」
俺「そう、じゃああそこは疲れてるかも知れないから口でしてもらおうかな」
女「はい


そう言ってフェラをしてもらいながら、脇の3Pに目をやり、メイちゃんのおっぱいを左手でイタズラ。
右手はフェラをしている彼女の右のおっぱいをイタズラ。
男が俺のフェラをしている彼女の左のおっぱいを揉む。
もう入り乱れ状態。
その間もフェラは続き、なかなかのテクにイキそうになってきた。

俺「イキそうだよ」
女「・・・・・・」こっくり頷く
俺「あっ、う~、イク・・・」
女「ん~~~」


じゅるるる、じゅるるる、と音をたてながら精液を飲む彼女。
出切ってもまだしゃぶっている。

俺「あ~、気持ち良かった、ありがとう」
女「なんかケイさんのあんまり味がしませんね、美味しかった」
俺「あっそう?また言われた。他の人にも同じ事言われたんだけど」
女「酸っぱい人とか、苦い人が多いけど、特に味がなかったです」
俺「いっぱいの人の飲んでるんだね」


と、ちょっとイジワルな言い方になってしまう。

女「いやだ、そんなに誰のでも飲むわけじゃないですよ。気持ち良くさせてくれた人にはお礼の意味ではしますけどね」
俺「ごめん、イジワルを言ったわけじゃないけど、好きなんだなぁって思って」
女「好きと言うより、なんか征服感と言うか、そんな感じです。あはは」


脇の彼もどうやらイッたらしい。

男「すごかった。楽しかったです」
S「私も気持ち良かった。オチンチン固いんだもん」
メ「私も、舌使いが上手でイッちゃったし、彼女が潮吹いてるって聞こえて興奮しちゃった、ははは」
俺「そうそう顔射されちゃった」
一同「あははは」
女「いやだ、はずかしい…」
S「そうだ3人で二人の舐めちゃおうか?」
俺「どうやって?」
S「二人がオチンチン向かい合わせで立って、そこを3人で…」
俺「やってもらおうじゃん、へへへ」
男「そんな事ってあるんですかぁ、すげえ。お願いします」


彼と俺が向かい合わせに立って、3人の女性がキスをしながらフェラをする。
俺もこんな事初めて。
でもこんな事にも慣れてきてしまった自分にちょっと驚く。
気持ち良いと言うよりも、すごく興奮する。
初めての人が見たら鬼畜ぐらいに思うかもしれないけど、同じ趣味を持った人間がこうして楽しくSEXをする事に何の罪があるのだろう。
確かにモラルからは外れているのはわかるが…。

楽しいカップル喫茶の日記はまだ続く…
【2005/10/28 18:44】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(23)
ある日のカップル喫茶Vol.2
S子をバイブで責めるメイちゃん。
まるでSMの女王のような振る舞いで、上手にS子を責めている。
一服し終わって、プレイに参加。
でもS子が責められ中なので、メイちゃんをイタズラする。
もう一つバイブを借りてきてメイちゃんのあそこにあてがってみた。

メ「いやん、感じちゃう」
俺「大丈夫?入れてもいい?」
メ「はい、でもS子さんの方がおろそかになっちゃうよ~」
S「大丈夫、もういいよ、2回イカされちゃったから」
俺「じゃあ今度は二人でメイちゃんを責めちゃおっかな」
メ「嬉しい、感じさせて下さい」


メイちゃんをソファに座らせ、S子と俺がメイちゃんのおっぱいを一つずつ舐め回す。
乳首をアマ噛みすると、ピクッっと反応。
しばらくした後、俺は下半身へ移動。
クリを俺が舐めながらあそこを濡れ濡れになるまで愛撫。
たっぷり濡れたところで、バイブを入れる。

俺「入れて良い?」
メ「うん」
S「私に入れさせて、さっきのお返しね」
メ「うん、激しくしてください」
S「了解、痛かったら言ってね」


そっとバイブをあそこに入れると、すかさず大きな声が漏れるメイちゃん。

メ「ああ~ん、いい~、すごい~」
S「あらあら、もうこんなに感じちゃって」
メ「オチンチン舐めさせて下さい」
俺「はい、じゃあ俺のも激しくしてね」


そう言うとバイブを突っ込まれた姿で四つん這いになり、俺のをしゃぶりながらあそこにバイブを入れられてる。
この姿はそこらへんのAVも絶対かなわないな、とか思いながら気持ち良くしゃぶられていた。
隣の個室の開いている窓からカップルさんが覗いている。

隣のカップルの男性が「いいなぁ、ここ。見てて良いですか?」
と聞いてきたので「どうぞ」と答える。

フェラをされて感じている自分の姿を見られている恥ずかしさと、二人の女性と遊んでいる優越感と、不思議な感覚で今までにない新たな興奮の仕方をしている自分。
しばらくすると、隣のカップルが「そちらの部屋に行って良いですか?」
と聞いてくる。
我慢が出来なくなったようだ。
年の頃なら30代前半位のカップルさん。
男性は色黒で筋肉質のなかなかいい男、女性はちょっとだけ深田恭子に似た色白のぽっちゃりさん。

俺「どうぞ」

カップル二人が入ってきて、狭い個室に男二人、女性3人。

男「お邪魔します」
女「すごいですね、興奮しちゃいます」
男「見てていいですか?」
俺「見てるだけじゃなくて参加しませんか?シャワー浴びてきたんでしょ?」
女「はい、参加していいんですか?」
俺「どうぞ」


ここでも女性の方が積極的。

俺「じゃあ今度は彼のをフェラしてあげて。俺は彼女と遊ばせてもらうから」
男「ありがとうございます。どうぞ遊んであげて下さい」
女「私もバイブ入れて欲しいな…」
俺「うん、じゃあソファに座って股ひらいてごらん」


と言って指でいじるともうかなり濡れている状態。
狭い個室で5Pに発展した。

続く
【2005/10/24 18:35】 | SEX日記 | トラックバック(0) | コメント(20)
ある日のカップル喫茶Vol.1
今年の2月のある冬の日、S子といつものカップル喫茶へ…

お店のチャイムを鳴らし、ママの「久しぶり~」という声でドアが開く。
いつも通りの熱気が漂っている。
そう、ここは裸温度になっているのだ。
冬の厚着で入っていくと、とっても暑く感じるが、裸になると丁度いい温度になっている。
既に4カップルが入店し、単独男性が2名。
我々を入れると5組のカップルに、単独男性が2人だから、単独さんにとってはハーレムに近い。
何故かって?
どのカップルも単独男性を入れてのプレイをしたいから。
我々は他のカップルとのスワッピングを楽しみたい方なので、個室に入らせてもらった。
いつも通りシャワーを浴び、俺はローライズボクサーブリーフ1枚、S子は黒の透け透けパンティーに透け透けキャミソール姿。
個室のドアは開けっ放しで、ドリンクをもらい話をしていると、「ピンポーン」とチャイムの音。

俺「また単独男性かな?」
S「いや、カップルさんじゃない」


と話しをしていると、サングラスをかけたスレンダーな20代後半くらいの女性が一人で入って来た。

俺「おっ、単独女性じゃん」
S「本当だ、最近単独で来る女性結構多いね」
俺「いいことじゃない」
S「そうね、私も今度一人で来ようかな。だめ?」
俺「別にいいよ、俺も時々一人出来てるし」


などと話しをしていたら、単独女性がシャワーを浴びて我々の個室にバスタオル1枚で入って来た。

女「お邪魔していいかしら?」
S「どうぞ、お一人ですか?」
女「ええ、時々来てるんですけど初めてお目にかかりますよね」
俺「そうですね、我々もちょくちょく来てるけど初めてだね、ヨロシク」
女「一緒に遊ばせてもらっていいかしら?」
俺「はい、喜んで。S子いいよね?」
S「もちろん、歓迎しちゃうよ」


女性二人に俺一人の3Pという事に相成りまして…。てへへ(^^ゞ


俺「名前聞いてもいい?俺たちはケイとS子です」
女「メイと言います。」
俺「そうなんだ、メイちゃんね、可愛い名前だね。」
メ「ありがとう、裸になっていい?」


と言ってタオルを取ると、大きなバラの刺青が胸と腰に入れられている。
胸は85のCくらいかな?という感じで、足がとっても長くて体の綺麗な女性。
しかし、不思議な事にサングラスだけは絶対に外さない。

俺「サングラスはいいの?」
メ「私ブスだから、恥ずかしいからこのままでいさせて下さい」
俺「それは構わないけど、ブスじゃないし…」
S「そうだよ、肌もとっても綺麗だし、チャーミングで可愛いじゃない」
メ「ありがとう、でもこの方が落ち着くんです」


確かに美人ではないが肌が透き通るように綺麗で、とっても均整の取れた綺麗な体をしている。

メ「S子さんのオッパイ触っていいですか?」
俺(…ん?もしかしてレズか…)
S「どうぞ、こんなので良かったら、あははは」


そうするとS子のオッパイを愛撫しながら乳首をアマ噛みしたり、下で転がしたり。
S子も結構感じている様子。

S「とっても上手ね、気持ちいい」
メ「キスしていいですか?」
S「えっ、…んぐっ」


女性同士のキスが始まった。なかなか興奮するシュチュエーション。
はて?俺はどうしたら…?
するとメイちゃんが俺のチンチンを左手でしごき始めた。
一人で男女二人を相手にするなんて…。
しばらくすると、キスしている二人の口に俺のチンチンを引き寄せる。
夢にまで見たダブルフェラだ!(゚q゚)
二人の口から出る舌が俺のモノを舐め回す。
これぞ極楽~~~~!
一人は玉を一人はサオを、それが交互に繰り返される。
69状態になりフェラをされながら、女性二人のあそこを愛撫する。
S子をクンニし、メイちゃんのを指でいじる。
しばらくその状態が続き、メイちゃんがコンドームをおもむろに被せ、騎乗位で俺にまたがり挿入。
S子は俺の顔にまたがり俺はクンニ。
二人は向き合ってキスをし、胸を揉み合う。
すごい状態だ。
女性二人が俺を下にして絡み合う姿は、もう他の男性達の羨望の的。
みんなが覗いているのがわかる。
この際だから見せつけてやれ!と思いながら行為を続ける。
メイちゃんの腰の振り方がものすごい。
S子のあそこを舐めながら神経は下半身へ。

メ「ああ~、気持ち良い、ケイさん気持ち良い?」
俺「うん、すごい腰の動きだね、気持いいよ」
S「すごいすごい、メイちゃんのあそこエッチな音がしてる」
メ「もうだめ、メイもうイッちゃう…、ああ~ん」


S子がメイちゃんの後ろに回り、おっぱいを揉みながら体の上下をサポートしている。
メイちゃんのあそこがだんだん締まってきた。

俺「あっ、気持ちいい。。。俺もイキそう」
メ「いやん、一緒にイッて…、はぁはぁ…」
S「頑張ってメイちゃん、イッていいからね」
メ「うん、イク、イク、イク~、ああ~ん、ああ~ん」
俺「俺もイクよ」
メ「イッて~、メイも…あっ、イク~~~!」
S「二人ともガンバレ」
メ「・・・・・・ふぅ」


下になっている俺に倒れこんでくるメイ。
俺の口の中に舌をねじ込んできた。

メ「ありがとう、気持ちよかった」
俺「うん、気持ちよかったね」
メ「次ぎはS子さんを二人で責めちゃおう!」
S「えっ、本当?嬉しい!」
俺「ちょっと待って、そんなにすぐに勃たないよぉ」
メ「大丈夫、休んでて、私がS子さんのアソコにバイブ入れちゃうから」


お店に常備してあるバイブを借り、バイブでS子を責めるメイ。
その間、一服しながら女性二人の絡みを観察。
なかなかレズプレイなんて目の前で見られるものじゃないので、じっくり見せてもらった。

続く


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ケイ

Author:ケイ
お洒落とエッチが大好きな優しいダンディな紳士です。(自分で言ってますが、何か?…笑)
カップル喫茶を中心にプレイの話を書いていきます。
ハードな内容もありますが、嘘は書きません。
時々普通の日記もありますので気軽に、正直なコメントを期待しています。
でも、あまりイジメないでね!ヽ(´〇`)/

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